国内外企業とのコラボレーション

業務提携

「自社には優れた製造能力があるのだが、販路の拡大が上手く行かない」
「モノを売ることには自信があるけれど、肝心の商品が手薄だ」
企業にはそれぞれ「得手」「不得手」な分野があります。
ECBはクライアント企業の経営資源を最大限に活かすために、
最も適切な提携内容を提示するとともに、有力な相手企業となる候補先を紹介します。

M&A

企業全体を売買することが、経営資源のフル活用に欠かせない要素となることがあります。
一方M&Aには、人的資源の流出や簿外債務の存在など、様々なリスクが伴うことも否めません。
ECBは、弁護士や公認会計士などの専門家を含めたチーム編成により、
安全かつ効果的なM&Aを実現します。